【2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けて、自分がCriacao(クリアソン )として伝えていきたいこと】

弊社CEO丸山がブログを開設しました!

スポーツを教育的な視点から捉え、

「何故そのスポーツをするのか?」
「そのスポーツにはどんな教育的価値が内包されているのか?」

ということに、豊かな社会の実現や社会課題の解決に繋がる大きな価値が眠っていると考える丸山。

第1弾目となる今回は、「2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けて、自分がCriacaoとして伝えていきたいこと」として、丸山の想いがつづられています。

▼ぜひ、ご一読ください!


2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けて、自分がCriacao(クリアソン)として伝えていきたいこと

丸山和大
株式会社Criacao(クリアソン)代表取締役社長
スポーツ×教育の力で世界を豊かに。
新宿から世界一のサッカークラブを。

2013年9月8日にブエノスアイレスにて、2020年のオリンピック・パラリンピック開催地が「TOKYO」と決まって早5年。

いよいよ東京オリンピック・パラリンピックが目前に迫ってきました。

今年2018年はサッカーロシアW杯で日本の躍進に国民が沸き、来年2019年にはラグビーW杯が日本で開催され、そしてその翌年に2020年となります。

スポーツというものへの注目が未だかつてないほどに集まり、日本国民がスポーツにあらゆる場面でここまで触れる数年は、自分が生きている間にはもうないと確信しています。

要するにスポーツの社会的インパクトが最大化されるということ。

その数年で、「スポーツを通じて何を未来に残していきたいか?」、この問いに対する答えは、百人いれば百通りあることと思います。

医療費抑制に向けたスポーツの健康面における価値

IT化が益々進展する中でバーチャルでの人間関係の比重が高まる中でのリアルでの人間関係・コミュニティとしての価値

テクノロジー活用による、益々の競技レベルの向上、”観る”楽しさレベルの向上、スポーツ運営の効率化・高度化

あげれば本当にたくさんの変化が起こっていると思います。

今回は自分が考える2020年以降にスポーツを通じて残していきたいものをブログに残しておきたいと思います。

結論から述べると、「各スポーツにおける教育的価値を再定義する」、これを残していきたいと考えています。


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